新型コロナワクチン接種証明書アプリを利用してみた!新型コロナワクチン証明書発行できた!!

レビュー

こんにちは、最近食べ過ぎで胸やけが収まらないロータスです。

先日、新型コロナワクチン接種証明書を取得できるアプリがリリースされたのでさっそく使って見ました。

結果的に最後の最後でエラーが出て証明書が取得できずに1回目のチャレンジは終わりました。

そこで今回、一日空けて再チャレンジということで改めて同様の発行手順を行ってみました。

接種証明書発行

前回と同様、『新型コロナワクチン接種証明書アプリ』から接種証明書を発行するためにマイナンバーカードを読み取らせるという所まで進めます。

自分が接種した自治体を選択して『ワクチン接種記録を検索』をタップします。

前回はここでエラーが出ました。

前回のエラー

そして今回は・・・

なんということでしょう!前回は何度やってもエラーが出ていたワクチン接種記録が見つかりました!と表示されました。

自分自身のワクチン接種記録であることを確認できたら、『発行する』をタップします。

『接種証明書を発行しました』とメッセージが出たら『終了する』をタップします。

これでとうとう接種証明書が取得できました!

取得後はアプリの表示が少し変わり、画面上部に今回取得した接種証明書が表示され、左上にメニューが、右上にヘルプが追加されました。

メニュー内にはこういった選択項目があります。

自分の接種証明書を見てみました(正式には『新型コロナウイルス感染症予防接種証明書』という名称のようです、長い・・・)

赤枠をタップします。

表示してみるとこういった形で 『新型コロナウイルス感染症予防接種証明書』 が表示されます。

画面上部には二次元コード、氏名、生年月日を展開して表示することができます。

画面下部には今まで接種したワクチン接種記録が表示されます。

ワクチン接種証明ということで、接種記録を表示するだけのシンプルなアプリですが、必要最低限の機能を持った良いアプリだと思いました。

まとめ

想定外のエラーは出ましたが、とうとう新型コロナワクチン接種証明書を取得することができました!(根本的なエラー原因は不明ですが良しとしましょう。。。)

実際に新型コロナワクチン接種証明書をアプリから取得するのは、マイナンバーカードさえあれば数分でできるのでとても簡単でした。

ワクチン接種は任意です。今後、ワクチン接種有無によってどの程度、日本国内で生活に影響が出るのか分かりませんが、ワクチン接種した証をいつでも提示できるようになったのは個人的には嬉しいです。

今回のアプリケーションもそうですが、便利に使えるものはどんどん使ってみるという精神で、これからもいろいろ情報発信していきます。

ロータス
ロータス

以上、少しでも参考になれば嬉しいです!

ありがとうございました!!

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