【スマホまもる君】次世代スマホコーティングで車の内装を守ってみた!

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この記事のまとめ!

  • 次世代スマホコーティング剤 スマホまもる君 レビュー!
  • 本来の用途はスマートフォンの液晶画面のコーティング剤!
  • 今回は車内の液晶画面やピアノブラックパーツなどの保護にチャレンジ!
  • 工夫次第でいろいろな場所をまもってくれそうです!

今回はSNSやYoutubeなどで大人気の、次世代スマホコーティング『スマホまもる君』を購入したので、レビューしていきます!

スマホまもる君は、スマートフォンの画面コーティングだけではなく、車内の液晶画面やピアノブラックパーツのコーティングにも最適です。スマホまもる君の脅威の効果をぜひご覧くください。


次世代スマホコーティング スマホまもる君 全端末対応 3ml iPhone 12 / 13 / 14 / 15 / 16 ピアノブラック

※スマホまもる君でスマートウォッチをまもってみたレビューはこちら!

スマホまもる君とは?

この商品は、『クルマ買う系チャンネル ワンソクTubeさんでよく取り上げられており、スマートフォンの画面だけでなく、車の車内パーツ(主にピアノブラック部分)にも使うことができます。

商品名の通り、スマートフォンの画面に塗って拭き取るだけで、簡単に液晶画面のコーティングができる液剤になります。

スマホまもる君『表面硬度9H、防傷性能UP、撥水性能UP、ブルーライトカット、操作性UP、抗菌性能UP、滑り止め性能UP、指紋汚れ防止』と、たくさんの効果あり!

使用レビュー

開封

縦、横7cm弱のコンパクトな外箱です。

付属品は液剤3ml、コーティングクロス(小*2枚)、ファインクロス(大)*1枚、取扱説明書が入っていました。

取扱説明書と使用上の注意になります。


次世代スマホコーティング スマホまもる君 全端末対応 3ml iPhone 12 / 13 / 14 / 15 / 16 ピアノブラック

コーティング作業

商品を箱から出して準備します。作業箇所をキレイに拭いておきましょう。

今回は車内のピアノブラックパーツ中心に塗布していきます。大きなパーツは直接、細かいパーツはコーティングクロスに液剤を吹きかけて塗っていきます。

塗ってしばらく経つと表面が虹色に変化していきます。

またナビ画面とメーター部分にも塗布していきます。液晶部分は範囲が広いので液剤をそのまま液晶に吹きかけ、コーティングクロスで塗り拡げていきます。

ピアノブラック素材ではないですが、ステアリングスイッチ部分にも塗ってみました。

取扱説明書に書かれている通り、コーティングクロスで塗って10分経過したらファインクロスでしっかり拭き上げていきます。

結果、ピアノブラックの表面がツルツルになり、指紋が付きづらくなりました。しっかりコーティングされていそうです!

ステアリングスイッチ部分も触り心地が良くなりました。スイッチ動作も問題しです。

すべての作業を行った結果、液剤は約2/3(2ml)ほど残りました。

総評

スマホまもる君を実際に使ってみて分かった、グッドポイントとバットポイントをまとめました。

  • 塗って拭き上げるだけなので、お手軽に誰でも作業可能!
  • パーツ表面がしっかりコーティングされ、塗布した部分はツルツルピカピカに!
  • 同じ場所に複数回、作業を繰り返すとコーティング効果アップ!
  • スマホ画面や車内パーツ以外にも、いろいろな場所に使えそう!
  • 範囲が広い車内のパーツに使うには容量(3ml)が心もとない。
  • コストパフォーマンスはいまいち(容量の割に価格が高め)

車内パーツへの2回目の作業レビューについてはこちら↓

まとめ:誰でも手軽にコーティング効果を感じられます!

次世代スマホコーティング「スマホまもる君」を使ったら、車内のボタン類がツルツルピカピカになり、結果は大満足!

もっといろいろな所に試してみたいですが、価格に対して容量が少ないのがネック…。そんな時は1箱あたりの単価が安くなる、まとめ買いもおすすめです!


次世代スマホコーティング スマホまもる君 全端末対応 3ml iPhone 12 / 13 / 14 / 15 3箱セット

誰でも手軽にコーティング効果を感じられるスマホまもる君は、次世代スマホコーティングの名にふさわしい商品でした。

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