Galaxy S21 Ultraアフターパーツレビュー!PDA工房のスキンシールでスマホの背面を守る!!

ガジェット

こんにちは、徐々に仕事にエンジンが掛かってきたロータスです。

先日、『Galaxy S21 Ultra SC-52B』の購入レビューを記事にしました。

今回はスマートフォンの背面保護のため、『PDA工房 スキンシール【透明・すりガラス調】』を購入したのでレビューしたいと思います。

この商品は以前使っていた機種『Galaxy Note 10+』でも利用しており、背面傷防止とすりガラス調のデザイン、汚れの付きづらさなど様々なメリットを感じていました。

ケースもスキンシールも同じ製品を2台連続で購入しており、良いものはどんどんレビューしていきます!

この記事のポイント
  • Galaxy S21 UltraのPDA工房 スキンシールのご紹介
  • きれいな背面に保護したい方におすすめ!
  • 指紋や汚れも付きにくくなるので衛生面も向上します!

買ったもの

購入したものは『PDA工房 スキンシール【透明・すりガラス調】』になります。

購入価格は「1,236円」で、Amazonも楽天も同価格なのでお好みのオンラインサイトで購入してもらえればと思います。

商品レビュー

PDA工房 スキンシール【透明・すりガラス調】

開封

この商品はスマートフォンの背面に貼り付けるスキンシールで、サラサラした手触りなので指紋などの汚れが付かなくなります。

カメラ部分にもスキンシールが付属しているのは知らなかったのでちょっと得した気分です。

貼り方の説明が細かく書かれていますが、キレイに貼るために「WET貼り」をおすすめします!

「WET貼り」とは洗剤成分が含まれた水を粘着面に吹き付けて貼り付ける方法です。

この方法だとスキンシールを微調整しながら位置合わせできるのでキレイに貼り付けることができます(毎回この方法で貼り付けています)

貼り付け

スキンシールを取り出すとかなり丸まっているので不安になりますが、問題なく貼り付けることができます。

実際の貼り付け作業前後の写真です(最初から貼ってあったQRコードのシールは剥がしています)

「WET貼り」をしたことでズレもなくキレイに貼り付けることができました。docomoのロゴも目立たなくなりました。

貼り付け時の注意点ですが、背面左右の湾曲部分がWET貼りだと最初全く貼り付かないので、水分を押し出しつつドライヤーで温めてながら湾曲部分を根気よく押し付けていくと最終的にはしっかりと貼り付けることができます。

『Galaxy Note 10+』とも比較してみます。

スキンシールがすりガラス調なこともあり、グラデーションの色合いがよりキレイになったと感じています。

まとめ

今回は『PDA工房 スキンシール【透明・すりガラス調】』をレビューしてみました。

このスキンシールを貼ると背面の傷や汚れの心配が無くなる(ケースは付けますが)ので、毎回気に入って購入しています。

スマートフォンのケース付けない派の方にもとてもおすすめできる商品です!

ロータス
ロータス

以上、少しでも参考になれば嬉しいです!

ではまた!!

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